<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>マルと私の世界旅日記</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruetmoi.jugem.jp/" /><modified>2012-04-24T07:56:26+09:00</modified><tagline>      Nos carnets de voyages (c)Maru &amp;amp; moi</tagline><generator url="http://jugem.jp/">JUGEM</generator><entry><title>フランス大統領選挙</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=100" /><id>http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=100</id><issued>2012-04-19T23:16:00+09:00</issued><modified>2012-04-20T03:20:15Z</modified><created>2012-04-19T14:16:00Z</created><summary>いよいよフランスの大統領選挙がこの日曜日と迫ってきました。我が家のフランス人の元にも、オタワのフランス大使館での在外投票の通知が届きました。フランスの大統領選挙は国民の直接選挙で選ばれます。以前は７年の任期を３期までだったそうですが、２００２年の憲法改...</summary><author><name>ちび</name></author><dc:subject>フランス</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<DIV class=jugem_theme><FONT color=#000000>いよいよフランスの大統領選挙がこの日曜日と迫ってきました。<BR><BR>我が家のフランス人の元にも、オタワのフランス大使館での在外投票の通知が届きました。<BR><BR>フランスの大統領選挙は国民の直接選挙で選ばれます。以前は７年の任期を３期までだったそうですが、２００２年の憲法改正で現在は５年を２期まで、となっているそうです。<BR><BR>１度目の選挙で過半数を獲得する候補者がいない場合は、上位２名の候補者による決選投票が行われます。（今回は１回目を４月２２日、２回目を５月６日の予定。）<BR><BR>候補者１０名のうち、現時点ではおそらく現大統領のニコラ・サルコジ氏と社会党のフランソワ・オランド氏のどちらかになると見られています。<BR></FONT><BR></DIV>
<P class=jugem_theme align=center><IMG class=pict alt="" src="http://maruetmoi.img.jugem.jp/20120420_2233652.jpg" width=414 height=314></P>
<DIV class=jugem_theme><FONT color=#000000>現職サルコジ氏は２期目の再選を狙っています。今回の選挙で負けた場合は政界から引退すると表明しています。<BR><BR><BR>オランド氏、前回２００７年の大統領選挙でサルコジ氏と決戦投票になった、セゴレーヌ・ロワイヤル女史の元夫なんですよね。（実際には籍は入っていませんが、３０年位同居して、子供も４人いる、いわゆるフランス婚です。）前回の選挙時にはまだ二人は一緒でしたが、現在は別れています。<BR><BR><BR>そう言えば、現在はフランスの恥のようになっている、ニューヨークでの強姦未遂事件は不起訴になったものの、別の売春疑惑で起訴中のドミニク・ストロス＝カーン氏も一時期は次期大統領の最有力候補と言われていたこともありました。選挙前に悪い癖が見付かってよかったですね。<BR><BR><BR></FONT><BR></DIV>]]></content></entry><entry><title>思い出の風景　建物編１　ウマイヤド・モスク</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=68" /><id>http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=68</id><issued>2012-04-04T23:41:00+09:00</issued><modified>2012-04-05T03:52:10Z</modified><created>2012-04-04T14:41:00Z</created><summary>長く混乱が続いているシリア。政府軍と反体制派は停戦に合意したとも言われますが、まだ先行きは不明なままです。いろいろな国を訪れてみて、時々人から「一番良かったのはどこ？」と訊かれることがあります。それぞれ違った魅力があって、ひとつの場所に絞ることは不可能...</summary><author><name>ちび</name></author><dc:subject>シリア</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<DIV class=jugem_theme><FONT color=#000000>長く混乱が続いているシリア。政府軍と反体制派は停戦に合意したとも言われますが、まだ先行きは不明なままです。<BR><BR>いろいろな国を訪れてみて、時々人から「一番良かったのはどこ？」と訊かれることがあります。<BR>それぞれ違った魅力があって、ひとつの場所に絞ることは不可能なのですが、その中に私が必ず入れたい場所にシリアの首都・ダマスカスのウマイヤド・モスクがあります。<BR></FONT><BR></DIV>
<P class=jugem_theme align=center><IMG class=pict alt="" src="http://maruetmoi.img.jugem.jp/20120405_2219351.jpg" width=450 height=338></P>
<DIV class=jugem_theme><BR><BR><BR><FONT color=#000000>ウマイヤド・モスクはイスラム教の第４の聖地と言われ（カアバ神殿（メッカ）・預言者のモスク（サウジ・マディーナ）・岩のドーム（エルサレム）に次ぐ）、現存する最古のモスクだそうです。もともとはローマ神殿だったものが４世紀終わりに教会に改築され、そして７世紀に１０年の月日をかけてイスラム教寺院に建て直されたということです。<BR><BR>そんな由緒あるモスクなので、厳しい雰囲気で、異教徒である私たちのような観光客はあまり歓迎されないのでは、とちょっと心配な気持ちでした。<BR></FONT><BR></DIV>]]></content></entry><entry><title>思い出の風景　遺跡編６　アニ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=99" /><id>http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=99</id><issued>2012-02-22T16:04:00+09:00</issued><modified>2012-02-22T21:11:10Z</modified><created>2012-02-22T07:04:00Z</created><summary>今回はトルコ東部・アルメニアとの国境に近い、アニです。中世に現在のアルメニアとトルコ東部を支配していたアルメニア王国の首都であった都市です。

現在ではその面影を残すのみですが、当時は「１００１の教会の街」と呼ばれ、シルクロードの中継地としても栄え、芸...</summary><author><name>ちび</name></author><dc:subject>トルコ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<DIV class=jugem_theme><FONT color=#000000>今回はトルコ東部・アルメニアとの国境に近い、アニです。中世に現在のアルメニアとトルコ東部を支配していたアルメニア王国の首都であった都市です。<BR></FONT><BR></DIV>
<P class=jugem_theme align=center><IMG class=pict alt="" src="http://maruetmoi.img.jugem.jp/20120223_2180153.jpg" width=450 height=338></P>
<DIV class=jugem_theme><BR><BR><FONT color=#000000>現在ではその面影を残すのみですが、当時は「１００１の教会の街」と呼ばれ、シルクロードの中継地としても栄え、芸術面・技術面においても世界で最先端の都市であったようです。<BR><BR>最盛期には１０〜２０万人もの人々が暮しており、コンスタンティノープル（現在のイスタンブール）やエジプトのカイロと並ぶ大都市であったアニ。現在は忘れられた遺跡となっています。<BR><BR><FONT color=#000000>すべての建築物は地元産の玄武岩で作られており、美しい色と加工のし易さが生かされています。</FONT><BR></FONT><BR><BR></DIV>]]></content></entry><entry><title>人を信じること</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=98" /><id>http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=98</id><issued>2012-01-22T21:39:00+09:00</issued><modified>2012-01-23T02:42:30Z</modified><created>2012-01-22T12:39:00Z</created><summary>今回は、旅日記ではなく、独りごとのようなものなのですが・・・皆さんは、もし見ず知らずの人からお金を貸して欲しい、と言われたらどうしますか？</summary><author><name>ちび</name></author><dc:subject>その他</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<P><FONT color=#000000>今回は、旅日記ではなく、独りごとのようなものなのですが・・・<BR><BR>皆さんは、もし見ず知らずの人からお金を貸して欲しい、と言われたらどうしますか？</FONT></P>]]></content></entry><entry><title>かなり冷えています</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=97" /><id>http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=97</id><issued>2012-01-15T14:54:00+09:00</issued><modified>2012-01-15T20:01:47Z</modified><created>2012-01-15T05:54:00Z</created><summary>クリスマスまでは雪もほとんど降らず、「今年は暖冬かな」と甘く見ていましたが、その後順調に？寒くなっています。

木金と2日間雪が降り続け、この週末は晴れてはいるものの、気温はマイナス20度まで下がりました。私は日本では比較的温暖な地方出身で、先日も実家の...</summary><author><name>ちび</name></author><dc:subject>カナダ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<DIV class=jugem_theme><FONT color=#000000>クリスマスまでは雪もほとんど降らず、「今年は暖冬かな」と甘く見ていましたが、その後順調に？寒くなっています。<BR><BR></DIV>
<P class=jugem_theme align=center><IMG class=pict alt="" src="http://maruetmoi.img.jugem.jp/20120116_2142021.jpg" width=450 height=338></P>
<DIV class=jugem_theme><BR><BR><BR>木金と2日間雪が降り続け、この週末は晴れてはいるものの、気温はマイナス20度まで下がりました。私は日本では比較的温暖な地方出身で、先日も実家の母から「昨晩は寒かったので、外にあったバケツの水の表面に氷が張りました」とのメールをもらい、「ここだったらバケツの水が全部凍っているだろうな」と思った次第です。<BR><BR>とはいえ、こちらでは通常の範囲内なので、道路の雪は片付けられ、バスも遅れることなく運行されて、人々も普通に外出しています。<BR><BR><BR><BR><BR></DIV></FONT>]]></content></entry><entry><title>ガティノー公園・ミーチ湖</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=96" /><id>http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=96</id><issued>2012-01-02T23:11:00+09:00</issued><modified>2012-01-03T04:22:22Z</modified><created>2012-01-02T14:11:00Z</created><summary>あけましておめでとうございます。今年最初の記事は、ガティノー公園内にあるミーチ湖(Meech Lake / Lac Meech) です。大晦日に年越しをしに我が家に泊まりに来ていた友人夫婦と、元旦に彼らの車でケベック州側のガティノー公園まで行き、公園内に数え切れないほどある湖...</summary><author><name>ちび</name></author><dc:subject>カナダ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<DIV class=jugem_theme align=left><FONT color=#000000>あけましておめでとうございます。<BR><BR>今年最初の記事は、ガティノー公園内にあるミーチ湖(Meech Lake / Lac Meech) です。<BR><BR>大晦日に年越しをしに我が家に泊まりに来ていた友人夫婦と、元旦に彼らの車でケベック州側のガティノー公園まで行き、公園内に数え切れないほどある湖のひとつであるミーチ湖周辺を1時間ほど散歩しました。<BR><BR></DIV>
<P class=jugem_theme align=center><IMG class=pict alt="" src="http://maruetmoi.img.jugem.jp/20120103_2129293.jpg" width=338 height=450></P>
<DIV class=jugem_theme align=left><BR><BR></DIV></FONT>]]></content></entry><entry><title>本格的な冬の到来</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=95" /><id>http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=95</id><issued>2011-12-30T23:40:00+09:00</issued><modified>2011-12-31T06:25:31Z</modified><created>2011-12-30T14:40:00Z</created><summary>今年は雪の降り始めが遅く、12月に入っても数えるほどしか降らず、クリスマス・イブもほとんど雪がないという、カナダにしては珍しい状況でした。が、まるでクリスマスを待っていたかのように、25日には朝から一日中降り続け、すっかりホワイト・クリスマスとなりました。...</summary><author><name>ちび</name></author><dc:subject>カナダ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<DIV class=jugem_theme><FONT color=#000000>今年は雪の降り始めが遅く、12月に入っても数えるほどしか降らず、クリスマス・イブもほとんど雪がないという、カナダにしては珍しい状況でした。<BR><BR>が、まるでクリスマスを待っていたかのように、25日には朝から一日中降り続け、すっかりホワイト・クリスマスとなりました。<BR></FONT><BR></DIV>
<P class=jugem_theme align=center><IMG class=pict alt="" src="http://maruetmoi.img.jugem.jp/20111231_2127051.jpg" width=450 height=338></P>
<DIV class=jugem_theme><BR><BR><FONT color=#000000>気温もぐっと下がり、一気に「カナダの冬」に入りました。<BR></FONT><BR><BR></DIV>]]></content></entry><entry><title>赤いポピーの日</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=94" /><id>http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=94</id><issued>2011-11-13T23:08:00+09:00</issued><modified>2011-11-14T04:14:54Z</modified><created>2011-11-13T14:08:00Z</created><summary>１０月後半くらいになると、街のあちこちで赤いポピーの花を付けている人を見かけるようになります。

これは１１月１１日のRemembrance Day（英霊記念日、と私の辞書では訳されています）のシンボルです。１９１８年１１月１１日に第一次世界大戦の休戦講和が結ばれた...</summary><author><name>ちび</name></author><dc:subject>カナダ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<DIV class=jugem_theme><FONT color=#000000>１０月後半くらいになると、街のあちこちで赤いポピーの花を付けている人を見かけるようになります。<BR><BR></DIV>
<P class=jugem_theme align=center><IMG class=pict alt="" src="http://maruetmoi.img.jugem.jp/20111114_2075096.jpg" width=420 height=315></P>
<DIV class=jugem_theme><BR><BR><BR>これは１１月１１日のRemembrance Day（英霊記念日、と私の辞書では訳されています）のシンボルです。１９１８年１１月１１日に第一次世界大戦の休戦講和が結ばれたことから、アメリカではVeterans Day（復員軍人の日）と呼ばれ、英国連邦の国々ではRemembrance Day として第一次世界大戦の戦没者の追悼をする日となっています。<BR><BR><FONT color=#000000>この赤いポピーの飾りは、日本での赤い羽根共同募金のように、復員兵のための募金をした人がもらって付けているようです。</FONT><BR><BR>カナダでは第一次大戦だけでなく、その後の第二次大戦、朝鮮戦争、アフガニスタン紛争、その他平和維持活動と、カナダが関わった戦争にて命を失った兵士を追悼する日として、全国各地で式典が行われます。<BR><BR></FONT><BR></DIV>&nbsp;]]></content></entry><entry><title>一日２５時間の日</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=93" /><id>http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=93</id><issued>2011-11-06T23:20:00+09:00</issued><modified>2011-11-07T04:23:56Z</modified><created>2011-11-06T14:20:00Z</created><summary>今日１１月６日は、２５時間ありました。と言うのは、夏時間（サマータイム）が今日の午前２時に終了したため、その時点で１時間時計の針を戻した（つまり夜中１時とした）ためです。
</summary><author><name>ちび</name></author><dc:subject>カナダ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<DIV class=jugem_theme><FONT color=#000000>今日１１月６日は、２５時間ありました。<BR><BR>と言うのは、夏時間（サマータイム）が今日の午前２時に終了したため、その時点で１時間時計の針を戻した（つまり夜中１時とした）ためです。<BR><BR></DIV>
<P class=jugem_theme align=center><IMG class=pict alt="" src="http://maruetmoi.img.jugem.jp/20111107_2067279.jpg" width=338 height=450><BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR></FONT></P>]]></content></entry><entry><title>オタワの秋</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=92" /><id>http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=92</id><issued>2011-10-17T17:34:00+09:00</issued><modified>2011-10-17T21:34:17Z</modified><created>2011-10-17T08:34:00Z</created><summary>昨年の１０月８日にカナダに到着し、はやいもので丸１年が経ちました。こちらは気温もずいぶん下がってきていて、最高気温も１５度まで行きません。あと１ヶ月もすれば、雪が降り始めるかも・・・冬が終わって、春がほとんど感じられないうちに夏になり、そして涼しくなり...</summary><author><name>ちび</name></author><dc:subject>カナダ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<DIV class=jugem_theme><FONT color=#000000>昨年の１０月８日にカナダに到着し、はやいもので丸１年が経ちました。<BR><BR>こちらは気温もずいぶん下がってきていて、最高気温も１５度まで行きません。<BR>あと１ヶ月もすれば、雪が降り始めるかも・・・<BR><BR>冬が終わって、春がほとんど感じられないうちに夏になり、そして涼しくなり、紅葉だ、と思ったらもう散り始めていて、何だか季節の移り変わりがとても速く感じられたのですが、考えてみれば冬が長い分だけ、他の季節は短いんですよね。<BR><BR>まだ色が変わっていない木もありますが、早いものはすでに散り始め、足元には落ち葉が。<BR><BR></DIV>
<P class=jugem_theme align=center><IMG class=pict alt="" src="http://maruetmoi.img.jugem.jp/20111018_2043648.jpg" width=338 height=450></P>
<DIV class=jugem_theme><BR><BR>今回は、オタワの街中で撮った紅葉の写真です。<BR></FONT><BR><BR><BR><BR></DIV>]]></content></entry><entry><title>ちょっとだけモントリオール　２</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=91" /><id>http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=91</id><issued>2011-09-23T17:24:00+09:00</issued><modified>2011-09-23T21:26:46Z</modified><created>2011-09-23T08:24:00Z</created><summary>日曜日は、友人宅から歩いてモン・ロワイヤル公園へ行きました。 途中、この日はサイクリング・グラン・プリがモントリオール市内で行われていました。 

</summary><author><name>ちび</name></author><dc:subject>カナダ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<FONT color=#000000>日曜日は、友人宅から歩いてモン・ロワイヤル公園へ行きました。 途中、この日はサイクリング・グラン・プリがモントリオール市内で行われていました。</FONT> <BR><BR><BR>
<P align=center><IMG class=pict alt="" src="http://maruetmoi.img.jugem.jp/20110924_2009865.jpg" width=350 height=263></P><BR>
<P align=center><IMG class=pict alt="" src="http://maruetmoi.img.jugem.jp/20110924_2009869.jpg" width=350 height=263><BR><BR><BR><BR></P>]]></content></entry><entry><title>ちょっとだけモントリオール　１</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=90" /><id>http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=90</id><issued>2011-09-13T11:29:00+09:00</issued><modified>2011-09-13T15:30:04Z</modified><created>2011-09-13T02:29:00Z</created><summary>この週末は、モントリオールに行ってきました。モントリオール（都市圏人口・360万人）はオタワから車で約2時間半、ケベック州最大の都市であると共に、トロント（同・590万人）に次ぐカナダ第2の都市であり、またフランス語の都市としては、フランスのパリ（同・1,095万...</summary><author><name>ちび</name></author><dc:subject>カナダ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<DIV class=jugem_theme><FONT color=#000000>この週末は、モントリオールに行ってきました。<BR>モントリオール（都市圏人口・360万人）はオタワから車で約2時間半、ケベック州最大の都市であると共に、トロント（同・590万人）に次ぐカナダ第2の都市であり、またフランス語の都市としては、フランスのパリ（同・1,095万人）に次いで世界で2番目の規模を誇ります。<BR><BR></DIV>
<P class=jugem_theme align=center><IMG class=pict alt="" src="http://maruetmoi.img.jugem.jp/20110913_1992454.jpg" width=420 height=315><BR><BR><BR><BR></FONT></P>]]></content></entry><entry><title>思い出の風景　遺跡編 ５　クラック・デ・シュヴァリエ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=89" /><id>http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=89</id><issued>2011-08-30T13:33:00+09:00</issued><modified>2011-08-30T17:37:45Z</modified><created>2011-08-30T04:33:00Z</created><summary>日本はまだ残暑も厳しい時期とは思いますが、こちらカナダではすでに秋の気配で、朝晩の気温は２０度以下です。さて、またも前回からかなり経ってしまいました。カナダに関する記事が相変わらずなかなかまとまらないので、以前「遺跡編」としてご紹介した記事の続きとして...</summary><author><name>ちび</name></author><dc:subject>シリア</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<DIV class=jugem_theme><FONT color=#000000>日本はまだ残暑も厳しい時期とは思いますが、こちらカナダではすでに秋の気配で、朝晩の気温は２０度以下です。<BR><BR>さて、またも前回からかなり経ってしまいました。<BR>カナダに関する記事が相変わらずなかなかまとまらないので、以前「遺跡編」としてご紹介した記事の続きとして、シリアのクラック・デ・シュヴァリエ (Crac des Chevaliers) について書こうと思います。<BR><BR>クラック・デ・シュヴァリエはレバノンとの国境にも近い、６５０ｍ程の丘の上に建てられた十字軍の城です。<BR><BR></DIV>
<P class=jugem_theme align=center><IMG class=pict alt="" src="http://maruetmoi.img.jugem.jp/20110831_1965510.jpg" width=430 height=323></P>
<P class=jugem_theme align=left><BR><BR>「クラック・デ・シュヴァリエ」とは「騎士の砦」を意味し、「クラック」はシリア語の「砦」に由来します。（ちなみに"Krak" と書かれることもありますが、ユネスコの世界遺産登録名としては英仏共に"Crac"となっています。）<BR><BR></P></FONT>]]></content></entry><entry><title>マッケンジー=キング・エステイト</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=88" /><id>http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=88</id><issued>2011-08-03T23:47:00+09:00</issued><modified>2011-08-04T04:10:00Z</modified><created>2011-08-03T14:47:00Z</created><summary>ケベック州側のガティノー公園の中にある、「マッケンジー・キング・エステイト（Mackenzie-King Estate)」に行って来ました。カナダの第１０代首相で、３期・歴代堂々１位の２１年という在任期間を誇る、ウィリアム・ライアン・マッケンジー=キング（１８７４−１９５０）...</summary><author><name>ちび</name></author><dc:subject>カナダ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<DIV class=jugem_theme align=left><FONT color=#000000>ケベック州側のガティノー公園の中にある、「マッケンジー・キング・エステイト（Mackenzie-King Estate)」に行って来ました。<BR><BR>カナダの第１０代首相で、３期・歴代堂々１位の２１年という在任期間を誇る、ウィリアム・ライアン・マッケンジー=キング（１８７４−１９５０）が生前に別荘地として使っていた場所で、現在は一般に公開されています。<BR><BR><BR></DIV>
<P class=jugem_theme align=center><IMG class=pict alt="" src="http://maruetmoi.img.jugem.jp/20110801_1922485.jpg" width=410 height=308><BR><BR><BR><BR></FONT></P>]]></content></entry><entry><title>リドー・ストリート修道院礼拝堂</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=87" /><id>http://maruetmoi.jugem.jp/?eid=87</id><issued>2011-07-26T19:25:00+09:00</issued><modified>2011-07-26T23:27:16Z</modified><created>2011-07-26T10:25:00Z</created><summary>こちらのリドー・ストリート修道院礼拝堂(Rideau Street Convent Chapel)、マルがたまたま見付け、「絶対気に入ると思う！」と以前からおすすめの場所で、今回私も訪れる機会がありました。１８８８年にリドー・ストリート修道院女子校の中に建てられた礼拝堂です。天井の...</summary><author><name>ちび</name></author><dc:subject>カナダ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<DIV class=jugem_theme><FONT color=#000000>こちらのリドー・ストリート修道院礼拝堂(Rideau Street Convent Chapel)、マルがたまたま見付け、「絶対気に入ると思う！」と以前からおすすめの場所で、今回私も訪れる機会がありました。<BR><BR>１８８８年にリドー・ストリート修道院女子校の中に建てられた礼拝堂です。<BR><BR>天井の美しい装飾も、横に並んだ彫刻も木製で、温かみを感じます。薄いブルーの色使いが優しい雰囲気です。<BR><BR></DIV>
<P class=jugem_theme align=center><IMG class=pict alt="" src="http://maruetmoi.img.jugem.jp/20110727_1914572.jpg" width=430 height=323></P>
<DIV class=jugem_theme><BR><BR><BR>でも、何だかがらんとしています。<BR><BR></FONT></DIV>]]></content></entry></feed>
